以前より懸案になっていた、駐車場進入路の木々の枝が大型バス進入時の邪魔になっていた。
地権者の了解を得たので、本日枝打ち雑木等の伐採作業を行いました。寒い朝の中、怪我しないように
気を付けながらの作業となった。
石の博物館で自然となかよくなろう!
以前より懸案になっていた、駐車場進入路の木々の枝が大型バス進入時の邪魔になっていた。
地権者の了解を得たので、本日枝打ち雑木等の伐採作業を行いました。寒い朝の中、怪我しないように
気を付けながらの作業となった。
12月24日午前、午後の教室のお手伝いに参加しました。
午前(佐々木、丹羽、片山) 午後(西尾、早川)
この日は未明から雪が降り白銀の世界に、道路にも積雪がある状態でホワイトクリスマスになりました。
12月22日10時から友の会会員5名が参加し安藤氏の指導の下、講習会を開催して頂きました。
この門松はコストパフォーマンスが良く申し込みが殺到する人気の教室となっています。そこで友の会メンバーがお手伝いし6家族の申込み制限を午前、午後に開催し12家族が参加できるようにしました。昨年もこの講習会を受けましたが1年も経過すると忘れてしまう点もありましたが思い出しながらの講習会となりました。各自出来上がった門松を持ち帰り良い正月を迎えられると思います。
苗木花の会からのパンジーを植栽しました。
春には大きく咲き誇るでしょう!
花壇の草を取り、肥料(おかげ)を入れて耕し植栽の準備作業を行いました。
作業姿が板についてますねぇ〜、流石年の功!
秋晴れの中8時30分に集合しテント、ジェムストーン等の準備を行い、9時半から開館。
開館前からまだかまだかと並ぶ程に盛況でした。
ジェムストーンは原材料費の高騰を受けて今回から200円を300円に値上げしましたが
特に苦情もなく受け入れて頂いたと思います。
ボランティアは11人が参加し活躍して頂きました。午後の竹とんぼ作りの補助員として初めて参加しましたが、事前準備が充分で参加した親子は満足されたと思います。
小刀を使うのは初めてと言う親子ばかりでしたが怪我もせずよく飛ぶ竹とんぼができたと喜んで頂きました。
皆様、ご苦労様でした!
11月3日の無料デーに備えて、8時~9時半まで駐車場、石の広場を中心に友の会メンバーで草刈りを行いました。次第に秋が深まり寒くなった中の作業となりましたが作業している内にうっすらと汗が出る程度でした。皆様ご苦労様でした!
8月21日(日)名古屋市科学館、多治見市モザイクタイルミュージアムを見学
参加者:大人:23名 子ども:2名 幼児:2名
行程 :鉱物博物館→中津川市役所→恵那市役所前→名古屋市科学館→食事処まんだら→
多治見市モザイクタイルミュージアム→帰路
研修旅行会計報告:
・参加費:146,000円(大人:23名 子ども:2名 幼児:2名)
・飲み物(お茶)代:3,456円
・保険代:2,700円
・東鉄観光への旅行費:196,040円+振込手数料:880円
*友の会からの出費合計:57,076円
名古屋市科学館
プラネタリウムを見学するチーム(16名)と特別展を主に見学するチームに分かれて入館した。
当日は夏休み中の日曜日であり、当日入館者が長蛇の列になるほどの混雑様であった。
車中で大林学芸員さんから当博物館の所蔵標本が三点展示されていると紹介があり、資料を元に説明を受けた。サファイアの原石二点とルビーの原石、ルビーは1万カラット以上の大きさがあるとの事でビックリ。プラネタリウムを見学後は時間が少ないことと特別展では混雑しているとの事で招待券は別日に利用する事にした。常設展示は規模が大きくてとても短時間では見学できない内容でした。
特別展を見学した感想:
友の会・キララガイド会員で話題になっており、楽しみにしていた科学館の特別展。
研修先として取り上げていただけたことに感謝。そして、友の会団体だからこその朝一のスムーズな入館と、大林さんの生解説…ゆったりとして贅沢な見学をさせてもらいました。
⽯の魅⼒に引き込まれている⼈が古今東⻄こんなにもたくさんいることに驚きでした。
中津川市鉱物博物館からの発信もまだまだいろんな形ができそうでワクワクします。宝⽯のお菓子を見つけられず、宝⽯ピンズコレクションのガチャと、展覧会限定ミニブックを何とか購入し、次回は常設展見学に訪れたいと思いながらバスに乗車。博物館のガイドの魅⼒を改めて感じる一日でした。
モザイクタイルミュージアム 建物がタイルの原料の土をイメージしたものでとてもユニークな造形であった。中の展示物で懐かしい手洗い、かまどなどがあった。装飾用のタイル、繊細に描かれた美人画、風景などが目を引いた。
とても暑い一日でしたが、無事に研修旅行を終えることができ館長及び職員の方々のサポートに感謝申し上げます。
鉱物博物館駐車場の向かいに設置されている「夜明けの森きらめきパーク案内図」が新しくなりました。
新たに描かれたのは、地元苗木中学校の生徒による5点のデザインの中から、鉱物博物館友の会によって選ばれたデザインです。
博物館が開館した時から設置されていた案内図は、色あせて表面がひび割れているような状態でした。
案内板を取り外し、表面を削り下地を塗ってから、新しい地図やイラストを描きました。
7月上旬から夏休み期間にかけて、下書きや着色が中学校で行われ、生徒のみなさんがボランティアで作業に参加してくれました。
9月には案内板を博物館に運び、仕上げのニスを塗って、新しい案内板が完成しました。
10月1日に、ボランティアで参加してくれた生徒さんや先生、博物館・友の会の関係者などが見守る中、除幕式が行われ、新しい案内板をお披露目しました。
協力してくださった苗木中学校のみなさん、ありがとうございました。
友の会の活動を紹介していく予定です。